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膝痛について

こんにちは!宮崎です!

桜マラソンも終わり、新年度を迎えましたね!

新しく運動をされる方やまた来年の桜マラソンのために走り始める方も多いのではないのでしょうか?

そこで怖いのが膝の痛みですよね 😥 

膝の痛みというのは突然起こるものではありません。未然に防ぐことが可能なのです!!

今日は皆さんにもできる膝痛対策ストレッチをいくつかお教えしたいと思います。

1・股関節、太ももの裏ストレッチ

2・太ももの前のストレッチ

3・足の裏と裏を合わせたあぐらをかくようなストレッチ

これらを20分ほどかけて毎晩お風呂上がりにするのが一番効果的です!

運動をするにあたって一番重要なのは体のケアです!まず自分でできる範囲のケアを行い、違和感など痛みが出る前に私どもに見せて頂ければ全力で治療を行っていきます!一緒に充実した運動を日々送っていけるように頑張っていきましょう!!

マラソン後のケア

こんにちは

みやざき整骨院の森田です。

先日は桜マラソンがあり、たくさんの患者様にご来院頂きました。

そこで!マラソン後のケアをお伝えいたします!

①完全休養

②10~15分間の入浴後、ストレッチを行う

③炭水化物(フルーツ)を多くとる

④タンパク質を多くとる

フルマラソン後は、体が完全回復するのに2週間ほどかかります!

しっかりケアをして健康な日々を過ごしましょう!

4月・

こんにちは!今週は加藤が担当させていただきます!(^^)/ 3月もあっという間でもうすぐ4月に入りますね! また、来週は桜マラソンもあり春の訪れを感じるこの頃です! 今回は3月、そして4月から勤務される新スタッフを紹介したいと思います! 池田涼子さん、山田昇卓さん、川久保かなさんの 笑顔が素敵な3名が加わりました!! 日々、一生懸命、研修をしています! 温かい目で見守って、ご指導頂けるとありがたいです!! 心機一転、今まで以上にサービスを向上させていきますので 今後ともみやざき整骨院をよろしくお願いします! 患者様、スタッフとの一つ一つの出会いを 大切にしていきたいなぁと思っています(^^)/ まだまだ、季節の変わり目で風邪などひかれないようにお気を付け下さい!

感謝

こんにちは!

みやざき整骨院の篠塚です。

この度、篠塚勇悟は3月末をもちまして約7年間のみやざき整骨院勤務を卒業いたします。

短い間でしたが、私にとって患者様の笑顔が元気の源でした。

皆さんと過ごしてきた毎日が宝物であり今後も忘れる事の出来ない思い出です。

日々成長させて頂いた皆様には感謝の言葉しかありません。

今後は、治療家の道を究極めたかったのですが、家業を継ぐ事となりました。

微力でしたが皆様と過ごせた日々が幸せでした。

皆様の健康とご多幸を祈っております。

ありがとうございました。

 

正しい風邪の対処法

こんにちは!宮崎です!

最近寒暖差が激しく私の身の回りの方々にも風邪を引かれている方が多くいらっしゃいます。

昔から風邪の対処法には数多く伝わっていますが、それらは本当に正しい対処法なのでしょうか?

そこで、今回は風邪を引いたとき主に皆さんがされるだろうと思われるものについて、正しいのかそうでないのか話していきます!

1・発汗療法…これは間違いです。不快感いっぱいの布団に寝て汗をかきまくる。これは、脱水症状の危険性が高まり非常に危険な行動になります。

2・おでこに氷嚢…これには効果がないです。特に冷やした方がいいのは、皮膚の浅いところを走る動脈を冷やすことです。例えば、首筋や脇の下あたりがベストでしょう!

3・風邪を引いたらお風呂はNG!…これも間違いです。よほどの高熱が出ていなければシャワーで体をサッと洗い流すことにより衛生面も保つことができ、リフレッシュ効果もあります。ただし、湯冷めをしないようにすぐに服を着るよりもお風呂の後に出てくる汗をしっかりと拭きとり着衣する方が湿気がこもらないので気を付けてください!

日々医学は進歩しています!皆さんも間違った対処法をしていないか今一度考えてみてください!!

花粉症に効く食べ物、悪化させる食べ物

花粉症に効く食べ物悪化させる食べ物           

れんこん生のトマト

わさびメロン

バナナ牛乳、チーズ

しそファーストフード

玉ねぎアルコール

ふきソーセージ、ハム

ヨーグルト砂糖

キクラゲ小麦粉

青魚マーガリン

 

3月

こんにちは!今週は加藤が担当させていただきます!(^^)/

今年は2月に4年ぶりのうるう年がありましたが、

いかがお過ごしでしょうか?早いもので3月に入りましたね!

3月といえば、もうすぐ卒業シーズン!

私はだいぶ昔の話になりますが、学生時代が懐かしく感じる

この頃です。

学生の皆さんには最後の一日まで 悔いのない学生生活を楽しんでもらいたいと思います。

またこの3月から長年勤務された、岡さんと石橋さんが

退職され出会いと別れの季節だなぁと思いました。

寂しさもありますが、新しいメンバーも加わり、

今後ともみやざき整骨院をよろしくお願いします!

患者様、スタッフとの一つ一つの出会いを

大切にしていきたいなぁと思っています(^^)/

 

今年は暖冬だと言われていますが まだまだ寒い日は凍える程の寒さになる日も多くあります。

体調を崩しやすい時期ですが皆さま元気にお過ごしください!

花粉症

こんにちは!

みやざき整骨院の篠塚です\(^o^)/

今回は花粉症についてのお話です!

花粉情報をチェック

テレビやインターネットで気象情報や花粉情報を入手しましょう。

花粉情報の要注意日
1:天気が晴れまたは曇り
2:最高気温が高い
3:湿度が低い
4:やや強い南風が吹き、その後北風に変化したとき
5:前日が雨
以上から、前日または当日の未明まで雨で、その後天気が急に回復して晴れ、南風が吹いて気温が高くなる日が要注意日となる。(日本気象協会作成)
 
外出を控えめに
花粉の飛散の多い日は特に注意が必要。1日のうち飛散の多い時間帯(午後1時~3時頃《注:地域によって差があります》)の外出もなるべく控えましょう。
外出時は完全防備
帽子・メガネ・マスク・マフラーを身につけて。コートもツルツルした素材を選びましょう。
 
帰宅時は玄関でシャットアウト
衣服・ペットなどについた花粉は、きちんと外ではらって玄関でシャットアウト。なるべく室内に持ち込まない工夫と努力を。
帰宅後は洗顔やうがいを
体についた花粉はきちんと洗い流しましょう。毎日の習慣として心がけましょう。
 

家の中での花粉症対策
ドア・窓を閉める
花粉の飛散が多いときは、きちんとドアや窓を閉めて、花粉の侵入を防ぐことが大切です。
掃除はこまめに
防いでいるつもりでも、室内にはかなり花粉が侵入しているので掃除をこまめに行いましょう。床がフローリングであれば毎日拭き掃除を行うと効果的です。
また、きれいな室内はダニアレルギー対策にもなります。
 
 

就寝時の花粉症対策
布団を外に干さない
外に布団を干してしまうと花粉がついてしまうので、布団乾燥機などを活用しましょう。
また、どうしても干したいときは、花粉の飛散量が少ない午前中に。取り入れる際は花粉をはたいて、さらに布団の表面を掃除機で吸うと効果的です。
枕元の花粉を拭き取る
床の上はもちろん、ベッドにも花粉はたまっています。寝ているときに花粉を吸い込まないように、枕まわりの約1mぐらいを水で少し湿らせたティッシュやタオルで拭き取りましょう。
 
 
お風呂・シャワーで花粉を流す
お風呂やシャワーは朝に入るという人もいますが、花粉の時期は寝る前に花粉をしっかり洗い流してから布団に入るようにしましょう。
空気清浄機を活用
空気清浄機を使いながら寝るのもぐっすり睡眠をとるためのポイント。また、風邪の予防にも役立ちます。
いかがでしたか?参考にしてみてください!

寒い時期と急性症状

こんにちは!

宮﨑です!2月も折り返しに掛りましたがいまだに寒い日が多いですね!

11月~近日の患者様の症状も夏場の暖かい時期と比べると、

寝違え・ぎっくり腰(急性腰痛)の方々がもの凄く増えてきていま

す。

その原因としては。。。

①寒いと体を動かす機会が減ってくるため筋肉が縮みやすい

②筋肉が縮んだ状態のまま急な動作に移りやすい

③寒さで体を丸めたり緊張が強くなりやすく姿勢が悪くなる

他にもありますが主にこれらが大きな原因になります。

新年度に向けて運動を始めようと思われている方、さくらマラソンに向け練習のレベルを上げようと思われている方、

良いスタートを少しでも万全に切れるようにちょっとしたことから気を付けていきましょう!!

突然の食あたりが起こる原因と対処法

こんにちは!みやざき整骨院の森田です

今回は食あたりについてお話します!

原因として

1.食品中の細菌など

2.科学物質

3.自然毒

症状

・下痢が1日10回以上

・体がふらふらする

・便に血が混じる

 

 

・嘔吐がとまらない

このような症状は早急の治療が必要です!

対処法

①医療機関を受診

②家庭での処置・・・脱水予防のためスポーツドリンクやイオン飲料などで体のイオンバランスを整える

③お年寄りや子供の場合・・・嘔吐物が気道をふさぐ場合があるので横向きにする

④食事について・・・柔らかい食べ物が基本!医師の指示に従ってください

⑤薬について・・・下痢止めを多く飲んだりしないこと!下痢は体が細菌を外に排出する働きのため不用意に薬を飲まない!

⑥調理器具は使いわける・・・肉、魚、野菜別々の調理器具を使いましょう!

⑦菌を増やさない・・・冷蔵、冷凍は効果的!10度以下で菌は鈍くなり-15度以下になると菌は停止する

⑧菌を殺す・・・加熱が効果的!

いかがでしたか?これから暖かくなり食事の保存が大事になってきます!

しっかり予防して健康な日を送りましょう!

 

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