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運動後のケア

こんにちは ヽ(^0^)ノ
みやざき整骨院の稲富です。

 

 

先週3月16日(日)に第19回筑後川くるめ菜の花マラソン大会に出場してきました。
ハーフマラソンに久保先生と一緒に参加し、2人とも完走してきました。
4月には、さが桜マラソン(フルマラソン)にエントリーしているので、よい練習になりました。

 

 

(さらに…)

卒業☆

こんばんわ
副院長 久保です。
私事ではございますが3月29日をもちまして退職することに
なりました。
5年間という短い間でしたが院長はじめ、スタッフ、たくさんの患者様に支えられ成長することができました。
感謝申し上げます
4月から新戦力も2名加わりしっかり盛り上げてくれるとおもいます。
また私にとっても新しいスタートがきれると思います
残り2日ではございますが精一杯治療していきます☆
今後とも宜しくお願いします

妊娠しやすい体づくり ①

院長の宮崎です。


桜マラソンが近づき、ドキドキしております。
少しずつ練習をしておりますが、フルマラソンとは気が遠くなりそうです!!


さて、痛みの治療が終了した患者さんから骨盤が正常になれば妊娠しやすいですか?」と質問を良く受けます。
答えは、「yes!!」ですが、それは、悪いよりは良い方が10ヶ月の妊婦生活においても有効という意味を含んでいます。
それより、ヒヤリングをして気付いた点がいくつかありましたので、お知らせをします。

 

1、食事が偏っている事!!・・・パンやそば、炭酸飲料は、体内にガスをためやすく、下腹部がぽっこり出てしまい正しい呼吸が出来ず、子宮内の環境が整いません。締めつけのきつい下着・ストッキング・ガードルも同様に機能を低下させてしまいます。

 

2、半身浴が多い事!!・・・半身浴で、体温を温めリラックスや疲れを取る事が、妊娠につながると思っておられる方がおられますが、リラックスはもちろんできると思いますが、厚生労働省は、体外受精の採卵培養は培養液の温度を37度としています。これは、これ以上の温度は適していない事を伝えています。半身浴の最適温度38度のお湯の温度は、卵の孵化(ふか)する温度で、大切な卵が育つ時期「黄体期」を減少させ、卵の変性や空砲になりやすとも考えられます

 

 

お薦めは、就寝1時間前に5分以内(湯船につかる時間)がベストだと思います!!

 

 

※アルコールや夜更かしなどは、もちろん改善項目に挙げられますが、上記の2つは見落としがちな項目であったため、お知らせをさせて頂きました。
その他にも気を付ける点は、ありますので次回お知らせ致します
!!

花粉症

こんにちは❗️
スタッフの宮崎です(^o^)

 

3月もあっという間に半分過ぎてしまいました(^^;;
それでも、風も強くまだ寒い日は続いてますね。。。
さらにこんな時期には皆さん花粉症
悩まされている方がいらっしゃるのではないでしょうか❓
そこで、今日は花粉症を少しでも軽減できるような
方法をいくつか挙げさせてもらいたいと思います❗️

 

要注意な日
1.天気が晴れまたは曇り
2.最高気温が高い
3.湿度が低い
4.強い南風が北風に変化
5.前日が雨

 

対策方法
・完全防備
皆さんされてるとは思いますが、マスクは勿論、眼鏡や今みたいな寒い時期は
マフラーなども効果的みたいです!
・玄関でシャットアウト
玄関で花粉を落として部屋の中までなるべく持ち込まないようにしましょう!
・手洗いうがい
今はインフルエンザも落ち着いてないので一石二鳥の効果!
・枕元の花粉を拭き取る
案外枕元には花粉は潜んでいます!寝てる間も花粉を吸っているかも!
やり方としては枕と枕周り1m四方を湿らせたタオルやティッシュで
拭き取るといいみたいですよ^_^

 

今回紹介させてもらう事は以上になります^o^
以前からこれらの対策をされていた方もそうでない方も試してみてください^ ^
しっかり自身の花粉症の種類を把握された上でそれにあった対策をして乗り切って行きましょう❗️❗️

 

以上!
宮崎でした^ – ^

 

★季節の変わり目★

こんにちは(*^-^*)スタッフ金丸です

 

三月に突入したのにまだまだ寒いですね

 

これからだんだん暖かくなりますが季節の変わり目になると
急に疲れやすくなったり、だるさを感じたりすることはありませんか?

 

こういった体調不良の原因が分からず、
「気のせいかな…」と片付ける方もいらっしゃるかもしれませんが
しかしこれは決して気のせいなどではなく
周囲の変化を体内の自律神経が感じ取った結果起きている
自然な反応なのです(-ω-)/

 

季節の変わり目には、気温・天候が急激に、そしてめまぐるしく変化します。
また、季節の変わり目にはこのような気候的変化だけではなく
人事異動や入学・卒業などの環境の変化もあります!!

 

これらの複合的な影響で身体がストレスを感じると、
自律神経に影響し体調不良につながります。
ポイントとなるのは、「自分は無意識でも、身体は変化を鋭敏に感じとる」ということです。

 

季節の変わり目には

 

・肌荒れ、吹き出物、しっしん、皮膚のかゆみ
・風邪
・頭痛
・ねむけ、だるさ
・腹痛
・気分の落ち込み

 

このような症状が現れやすいといわれています

 

急激な気候変化に耐えられるように羽織りものを用意しておいたり
「睡眠をしっかりとる」「三食決まった時間に取る」というようなことを
心がけて生活リズムを整えると回復につながります
日常的に続ければ、季節の変わり目の体調不良を防ぐ事ができますので
ぜひ実践してみてください

 

妊婦さん・産後のお母さんの施術

院長の宮崎です。

 

まだまだ寒い日が続きますが、如何お過ごしですか?
私は、桜マラソンで完走すべく出勤時・帰宅時にジョギングをしております。
応援の程、宜しくお願い致します。

 

さて、当院は庄野真由美レディースクリニックと連携をさせて頂き、連日妊婦さん・
産後のお体で痛みを訴えられる方が多数ご来院されております。


特に多い症状が、腰部からお尻の痛み・恥骨の痛みです。産前・産後で緩んだ
お体は、デリケートになっており、普段損傷しないような動作でも負傷されます。

 

特に、産後3ヶ月未満に痛みを感じられる方は、施術を受けて頂く事をお薦め
いたします
。その理由は、お産の為に緩んだ骨盤が時間の経過とともに締まって
くるからです。痛みを放置し、時間が経過した骨格は、施術も時間を要する事に
なります。

 

医師の診察を受けてから施術を受けたいとご希望の方は、ご紹介もさせて頂き
ますので、お気軽にご相談下さい。

 

また、御兄弟のお子さんがいて、預ける事が出来ず、施術を受ける事が出来ないと
思っておられるお母さん!!当院の慣れたスタッフが、DVDやおもちゃでお世話を
させて頂きます。ご一緒にお越しになられて下さい。

 

院内用のベビーカーも2台ご用意いたしておりますので、お子さんの世話をしながら
施術を受けて頂く事も出来ます。

 

お産という一世一代の大仕事をされたお母さんのお体に御褒美をあげて下さい。
スタッフ一同お待ちしております

(さらに…)

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