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夏になる腹痛

こんにちは!担当の井上です(^^)

今日は夏に起こる腹痛についてお話したいと思います!

主な原因は3つです。

①夏風邪

 ウイルスが原因!!

 

②冷房などによる冷え

 夏は冷房をつけることが多いですが、

 お腹や体全体が冷えてしまい腹痛を引き起こします。

 

③冷たい物の食べ過ぎ・飲み過ぎ

 冷房と同様暑いため冷たい物をよく取りがちですが、あまりとりすぎると、

 胃腸が冷えて血流が悪くなり腹痛が出てしまいます。

 

まだまだ暑い夏を乗りきるには、冷房や冷たい食べ物が

欠かせませんが摂取のし過ぎには気を付けましょう 🙂 !!

 

 

 

 

夏風邪予防

こんにちは!みやざき整骨院の森田です(^O^)

お盆も過ぎましたがまだまだ暑い日が続きますね(>_<)

こんな暑い日が続いていると中々クーラーや扇風機に頼りがちになってしまいますよね

そんな中心配されるのが夏風邪です!

夏風邪は高熱が続いたり咳・鼻水・下痢など色々な症状を引き起こす様です((+_+))

主な原因はウイルスやクーラーのあたり過ぎなどが挙げられています!

夏風邪を予防するためには、乾燥を防ぐ・免疫を高める・ウイルスの接触を避けるなどがあります!

手洗い・うがいや、クーラーで冷やし過ぎない・水分補給を徹底するなどがあります!

まだまだ暑い日が続きますが体調には気を付けて過ごしましょう!!

体を柔らかくする方法

こんにちは!池田です 🙂 

今日は体が硬くなる原因や柔らかくする方法について書きたいと思います(^^)

まず、体の硬さは遺伝もありますが、成長過程に原因がある方がほとんどだそうです 😳 

運動をあまりしない、姿勢が悪い、日常動作がパターン化してしまうなどで体がだんだん硬くなっていってしまいます。

ストレッチ(お風呂上りが効果的)や筋トレやヨガを継続的に行う事で徐々に柔かくなります。

肩こり、腰痛が改善され疲れにくい体、若々しい体を目指しましょう 😆  😆 

夏の冷え

こんにちは!井上です(^^)

暑い日が続いて、クーラーをつけたり、冷たい飲み物や食べ物をとったり、、

身体を冷やすことが多いですね!

でも、これらの原因で起きた体の冷えは体調に影響を与えることがあります 🙁 

 

例えば、冷たい飲み物や食べ物を摂りすぎると、

内臓が冷え、お腹を下すなど直接消化機能に不調が出やすくなります。

また、消化機能が悪くなると消化にエネルギーが使われないので、代謝も悪くなってしまいます。

 

また、クーラーの使い過ぎによって、室内と外の温度差がありすぎると外に出た時の温度差に順応できなくなります。

すると、自律神経が乱れ、体温や血流の調整がうまく出来なくなって冷え性を引き起こします。

 

《対策》

 ①からだを温める食材をたべる。

 ②湯船につかる。

 ③冷房をうまく使う。

 気をつけましょう!!

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