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花粉症

こんにちは!

みやざき整骨院の篠塚です\(^o^)/

今回は花粉症についてのお話です!

花粉情報をチェック

テレビやインターネットで気象情報や花粉情報を入手しましょう。

花粉情報の要注意日
1:天気が晴れまたは曇り
2:最高気温が高い
3:湿度が低い
4:やや強い南風が吹き、その後北風に変化したとき
5:前日が雨
以上から、前日または当日の未明まで雨で、その後天気が急に回復して晴れ、南風が吹いて気温が高くなる日が要注意日となる。(日本気象協会作成)
 
外出を控えめに
花粉の飛散の多い日は特に注意が必要。1日のうち飛散の多い時間帯(午後1時~3時頃《注:地域によって差があります》)の外出もなるべく控えましょう。
外出時は完全防備
帽子・メガネ・マスク・マフラーを身につけて。コートもツルツルした素材を選びましょう。
 
帰宅時は玄関でシャットアウト
衣服・ペットなどについた花粉は、きちんと外ではらって玄関でシャットアウト。なるべく室内に持ち込まない工夫と努力を。
帰宅後は洗顔やうがいを
体についた花粉はきちんと洗い流しましょう。毎日の習慣として心がけましょう。
 

家の中での花粉症対策
ドア・窓を閉める
花粉の飛散が多いときは、きちんとドアや窓を閉めて、花粉の侵入を防ぐことが大切です。
掃除はこまめに
防いでいるつもりでも、室内にはかなり花粉が侵入しているので掃除をこまめに行いましょう。床がフローリングであれば毎日拭き掃除を行うと効果的です。
また、きれいな室内はダニアレルギー対策にもなります。
 
 

就寝時の花粉症対策
布団を外に干さない
外に布団を干してしまうと花粉がついてしまうので、布団乾燥機などを活用しましょう。
また、どうしても干したいときは、花粉の飛散量が少ない午前中に。取り入れる際は花粉をはたいて、さらに布団の表面を掃除機で吸うと効果的です。
枕元の花粉を拭き取る
床の上はもちろん、ベッドにも花粉はたまっています。寝ているときに花粉を吸い込まないように、枕まわりの約1mぐらいを水で少し湿らせたティッシュやタオルで拭き取りましょう。
 
 
お風呂・シャワーで花粉を流す
お風呂やシャワーは朝に入るという人もいますが、花粉の時期は寝る前に花粉をしっかり洗い流してから布団に入るようにしましょう。
空気清浄機を活用
空気清浄機を使いながら寝るのもぐっすり睡眠をとるためのポイント。また、風邪の予防にも役立ちます。
いかがでしたか?参考にしてみてください!

寒い時期と急性症状

こんにちは!

宮﨑です!2月も折り返しに掛りましたがいまだに寒い日が多いですね!

11月~近日の患者様の症状も夏場の暖かい時期と比べると、

寝違え・ぎっくり腰(急性腰痛)の方々がもの凄く増えてきていま

す。

その原因としては。。。

①寒いと体を動かす機会が減ってくるため筋肉が縮みやすい

②筋肉が縮んだ状態のまま急な動作に移りやすい

③寒さで体を丸めたり緊張が強くなりやすく姿勢が悪くなる

他にもありますが主にこれらが大きな原因になります。

新年度に向けて運動を始めようと思われている方、さくらマラソンに向け練習のレベルを上げようと思われている方、

良いスタートを少しでも万全に切れるようにちょっとしたことから気を付けていきましょう!!

突然の食あたりが起こる原因と対処法

こんにちは!みやざき整骨院の森田です

今回は食あたりについてお話します!

原因として

1.食品中の細菌など

2.科学物質

3.自然毒

症状

・下痢が1日10回以上

・体がふらふらする

・便に血が混じる

 

 

・嘔吐がとまらない

このような症状は早急の治療が必要です!

対処法

①医療機関を受診

②家庭での処置・・・脱水予防のためスポーツドリンクやイオン飲料などで体のイオンバランスを整える

③お年寄りや子供の場合・・・嘔吐物が気道をふさぐ場合があるので横向きにする

④食事について・・・柔らかい食べ物が基本!医師の指示に従ってください

⑤薬について・・・下痢止めを多く飲んだりしないこと!下痢は体が細菌を外に排出する働きのため不用意に薬を飲まない!

⑥調理器具は使いわける・・・肉、魚、野菜別々の調理器具を使いましょう!

⑦菌を増やさない・・・冷蔵、冷凍は効果的!10度以下で菌は鈍くなり-15度以下になると菌は停止する

⑧菌を殺す・・・加熱が効果的!

いかがでしたか?これから暖かくなり食事の保存が大事になってきます!

しっかり予防して健康な日を送りましょう!

 

節分の日

今日は2月3日節分ですね(^^)

 

毎年恵方巻と豆を食べるのを楽しみにしています加藤です。

そんな中で再度節分について調べてみました!

節分とは立春の前日のこと

 

鬼を追いだし豆をまいて、春の訪れを促すのです。

 

冬至と春分の間の日、立春

 

春が立つと書くその字の通り

 

冬から春に季節が切り替わる日です。

 

実は節分の豆まきも中国から来た風習とのことです!

 

寒い寒いといっても

 

暦ではもうそこに春がきていますね(^^)

冬から春へと移り変わるこの季節の変わり目は、体調を崩しやすく、

新学期・新生活の準備など忙しくなる季節でもありますので、

休めるときはしっかりと休み、インフルエンザなども流行っていますのでお気を付けくださいね!

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