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こんにちは!
みやざき整骨院の篠塚です\(^o^)/
梅雨も明け暑い日が続いてますね…
本格的な夏日になってこれからは海やらBBQに行くことが増えてくると思います!
日焼けすることも増えてくると思いますので今回は
日焼け後のことについてお話しようと思います。
~日焼け後のケア~
①冷やす
なるべく早いうちに冷やす。
②水分補給
日焼けすると脱水症状になり水分を必要としてますのでスポードリンクなどを摂取する
③ビタミン摂取
ビタミンC、A、Eをなるべくとる
④その他
化粧水などで角質を保護などです・・・
皆様ももうすでにされてるとおもいますが参考程度に紹介しました!
まだまだ夏は始まったばかりです!
おもいっきり楽しみましょう!!!!!r
こんにちは![]()
いよいよ、梅雨もあけて夏がやってきましたね!
夏といえば、海に行ったり、BBQをしたりと行く所がたくさんありますね\(^o^)/
自分も今年はいろんな所に行きたいと思います!
しかし、夏に注意しないといけないことは、たくさんあります!
その中でも熱中症の予防について紹介します
1 高齢者は上手にエアコンを
高齢者や持病のある方は、暑さで徐々に体力が低下し、室内でも熱中症になることがあります。節電中でも上手にエアコンを使っていきましょう。
周りの方も、高齢者のいる部屋の温度に気を付けてください。
2 暑くなる日は要注意
熱中症は、暑い環境に長時間さらされることにより発症します。
特に、梅雨明けで急に暑くなる日は、体が暑さに慣れていないため要注意です。
また、夏の猛暑日も注意が必要です。湿度が高いと体からの汗の蒸発が妨げられ、体温が上昇しやすくなってしまいます。猛暑の時は、エアコンの効いた室内など、早めに涼しいところに避難しましょう。
3 水分をこまめに補給
のどが渇く前に水分を補給しましょう。
汗には塩分が含まれています。大量の汗をかいたら、水分とともに塩分も取りましょう。ビールなどアルコールを含む飲料は、 かえって体内の水分を出してしまうため水分の補給にはならず、逆に危険です。
また、高齢者は暑さやのどの渇きを感じにくい傾向がありますので、こまめに水分を補給しましょう。寝る前も忘れずに!
(*)日本高血圧学会減塩部会から以下の提言がされています。
・水分は夏には多く摂ることが望まれます。
・塩分は高血圧の人は夏でも制限することが望まれます。
・発汗が多い場合には,水分とともに少量の塩分とミネラルを補給することが望まれます。
4 「おかしい!?」 と思ったら病院へ
熱中症は、めまい、頭痛、吐き気、倦怠感などの症状から、ひどいときには意識を失い、命が危険になることもあります。
「おかしい」と思ったら、涼しいところに避難し、医療機関に相談しましょう。
5 周りの人にも気配りを
自分のことだけでなく、ご近所で声を掛け合うなど、周りの人の体調にも気を配りましょう。
スポーツ等行事を実施する時は気温や参加者の体調を考慮して熱中症を防ぎましょう。
しっかり対策をして楽しい夏にしましょう!
森田でした![]()
こんにちは\(^o^)/金丸です!!
7月に入り、早くも台風が来たり蒸し暑い日がいていますが
皆様体調を崩されたりしていませんか?
今日は暑い日が続くなかでも夏こそ怖い冷え症についてお話します!
夏になってオフィスのエアコンもガンガンに効いて寒いことないですか?
特に女性は夏の冷えがツラいという人も・・・そんな夏の冷えを防ぐための対策があります!!
日々意識して冷えを防ぐことが大切ですよ。
<対策>
・寝るとき冷房は数時間で切れるように
・湯船にゆっくりとつかる
・食事は必ず温かいものを1つ取り入れる
・「三陰交(さんいんこう)」を温める
(冷えに効くツボ「三陰交」は内側のくるぶしの一番高い位置から指4本分上の場所にあります。)
・定期的にスポーツをして汗をかく
・腹部や腰にはインスタントカイロを貼る
・「首」クーラーは除湿を使い、風は間接的に当てる「お腹」「足首」は冷やさない
こういった対策がありますので得に夏の冷え症でお悩みの方!ぜひやってみてください\(^o^)/
こんにちは 😛
副院長の内田です!
まだまだ雨が続いていますね 😐
梅雨が明けると急な暑さがきますので夏バテにもなりやすくなりますので
その予防として1つ書いておきます。
特にクーラーの使い過ぎが多くなる季節になってきます。
両手を氷水につけるだけで血圧は急上昇するという、有名な実験があります。
つまり、冷たい刺激が体の一部分にくわわるだけで、血圧は一気に上昇するのです。
ですから、暑い屋外から入ってきて、いきなりクーラーの冷たい風にあたるのはとても危険です。
湯上がりに冷たい水を浴びるとか、冷たい飲み物を一気に飲むなども同様です。
血圧が急上昇して、脳卒中や心臓発作を起こす例は少なくありません。
中高年の人、とくに高血圧や心臓病のある人は注意が必要です。
クーラーの冷やしすぎは冷房病の原因になります。
冷房病になると、次のような障害を起こします。
・末梢循環障害(手や足がしびれたり痛くなったりして、動きが不自由になる)、
・過敏性腸症候群(慢性的に下痢をしたり、下痢と便秘を繰り返し、ときどき腹痛を起こす)
・頸肩腕症候群(肩や首のこりがひどくなる、肩や腕がしびれたり痛くなる、手足の関節がこわばって動かしにくくなるなど)
・4自立神経失調症(めまい、立ちくらみ、ほてり、手足や腰の冷え、腰痛、疲れやすい、女性では生理痛や生理不順など)
これを予防するには、冷房の中では、一枚余分に羽織る、ひざかけをする、ソックスをはくなどの対策が必要です。
何よりも冷やしすぎないことがたいせつで、クーラーをつけたときの室温は、外気の温度の5度以内にとどめるのが原則です。
冷房もじょうずに使えば、夏バテ予防や健康増進に役立てることができます。
暑さは食欲を減退させることで体力を失わせ、熟睡できないことで疲労をためてしまいます。
室温を適度に下げ、食欲を増進し、睡眠を十分とるようにして、今年の夏を元気に過ごしてください。