花粉症に効く食べ物、悪化させる食べ物
花粉症に効く食べ物、悪化させる食べ物
①れんこん→生のトマト
②わさび→メロン
③バナナ→牛乳、チーズ
④しそ→ファーストフード
⑤玉ねぎ→アルコール
⑥ふき→ソーセージ、ハム
⑦ヨーグルト→砂糖
⑧キクラゲ→小麦粉
⑨青魚→マーガリン
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花粉症に効く食べ物、悪化させる食べ物
①れんこん→生のトマト
②わさび→メロン
③バナナ→牛乳、チーズ
④しそ→ファーストフード
⑤玉ねぎ→アルコール
⑥ふき→ソーセージ、ハム
⑦ヨーグルト→砂糖
⑧キクラゲ→小麦粉
⑨青魚→マーガリン
こんにちは!
みやざき整骨院の篠塚です\(^o^)/
今回は花粉症についてのお話です!
テレビやインターネットで気象情報や花粉情報を入手しましょう。
こんにちは!
宮﨑です!2月も折り返しに掛りましたがいまだに寒い日が多いですね!
11月~近日の患者様の症状も夏場の暖かい時期と比べると、
寝違え・ぎっくり腰(急性腰痛)の方々がもの凄く増えてきていま
す。
その原因としては。。。
①寒いと体を動かす機会が減ってくるため筋肉が縮みやすい
②筋肉が縮んだ状態のまま急な動作に移りやすい
③寒さで体を丸めたり緊張が強くなりやすく姿勢が悪くなる
他にもありますが主にこれらが大きな原因になります。
新年度に向けて運動を始めようと思われている方、さくらマラソンに向け練習のレベルを上げようと思われている方、
良いスタートを少しでも万全に切れるようにちょっとしたことから気を付けていきましょう!!
こんにちは!みやざき整骨院の森田です![]()
今回は食あたりについてお話します!
原因として
1.食品中の細菌など
2.科学物質
3.自然毒
症状
・下痢が1日10回以上
・体がふらふらする
・便に血が混じる
・嘔吐がとまらない
このような症状は早急の治療が必要です!
対処法
①医療機関を受診
②家庭での処置・・・脱水予防のためスポーツドリンクやイオン飲料などで体のイオンバランスを整える
③お年寄りや子供の場合・・・嘔吐物が気道をふさぐ場合があるので横向きにする
④食事について・・・柔らかい食べ物が基本!医師の指示に従ってください
⑤薬について・・・下痢止めを多く飲んだりしないこと!下痢は体が細菌を外に排出する働きのため不用意に薬を飲まない!
⑥調理器具は使いわける・・・肉、魚、野菜別々の調理器具を使いましょう!
⑦菌を増やさない・・・冷蔵、冷凍は効果的!10度以下で菌は鈍くなり-15度以下になると菌は停止する
⑧菌を殺す・・・加熱が効果的!
いかがでしたか?これから暖かくなり食事の保存が大事になってきます!
しっかり予防して健康な日を送りましょう!
こんにちは!
みやざき整骨院の篠塚です(^○^)
今日は、この時期に欠かせないコタツのお話です!
不感蒸泄という言葉をご存知でしょうか。
これは、私達が感じることなく、気道や皮膚から蒸散する水分を発していることを表した言葉です。
そして冬の気温が低い時にも、不感蒸泄は絶えず行われています。
驚くべきはその排出量です。
健康な人でも、その量は一日約1Lほど。
そしてそれは、体温が1度上がるごとに、15~20%増加するといわれています。
こたつにずっと入っていると、一体どうなるでしょうか。
こたつ内の気温と体温が、両方同時に上昇することになるので、不感蒸泄の量はかなり増加します。
これが脱水症状に繋がるというわけです。
脱水だけでも人間は倦怠感や眠気を感じ、放置すれば死に至ることもあります。
もちろん、こたつ程度ならその前に水分をとろうとするでしょうが、その際はただの水ではなく、お茶やスポーツドリンクをおすすめします。
実際に、こたつ寝による脱水症状で病院に搬送された例も多く存在します。
こたつ寝により、身体が水を失えば、当然どこかから補おうとします。
沢山の水を含んでおり、それでいて人体に要らないもの…それは便。
水分は小腸や大腸から再吸収されますが、からだに水分が不足していれば、再吸収の量は増えます。
必然的に便は水分を失い、便秘気味に。
こたつでウトウトしているうちに、腸のなかでは便のカチカチ化が進行しているというわけです。
こたつの脱水症状は、血管からも水分を奪います。
つまり、血液の粘性が増加し、どろどろになるのです。
どろどろになった血液のなかでは、ふだん怪我をしたときなどに血を止める血小板の働きが裏目に出て、必要もないのに塊りを作ってしまいます。
それは、いわゆる“血栓”というもの。
この血栓が脳に飛べば脳梗塞、心臓に飛べば心筋梗塞、肺の血管に飛べば肺塞栓症と、死に至る恐ろしい病気の原因になります。
一度、普通の布団で眠る場合について考えてみましょう。
人間の身体は、寝ているときは熱を放出し、体温を下げるように働いています。
その放出された熱は布団の中に残り、自分の体温は下がります。
すると、相対的にからだはとても暖かいと感じるようになるわけです。
これは人間の生理的なメカニズムであり、人間は無意識でこの状態に慣れています。
ということは、体温以上に暖かいこたつで寝てしまうと、睡眠のリズムが狂ってしまうことになりかねないのです。
また、布団なら暑くなって這いだすことができても、こたつではそうもいきません。
喉が渇いて目を覚ましやすくなることもあり得ます。
つまり、こたつで寝ると眠りの質が下がる、ということです。
すごく気持ちよく感じられるこたつ寝ですが、実はぐっすり眠れているわけではないのですね。
こたつで目が覚めたら、“腰が痛い!”という経験はありませんか?
長時間おなじ姿勢でいることは腰痛の原因になります。
特に、こたつの敷マットはそう分厚くはありません。
また、座いすなどは不自然な姿勢になりがちなので、ますます腰痛の発症率は上昇してしまうのです。
こんにちは!宮崎です!
明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!!
昨年末から暖かくなったり寒くなったりと体調管理が難しい日々が続いていますね 😥
インフルエンザ等に十分に気を付けてください!
ところで、ここ最近風邪気味だけどなかなか治らない方いらっしゃいませんか?
それは実は風邪ではないかもしれません! 😯
以前にもここのブログでも紹介しましたが寒暖差アレルギーと言われているものがあります。
それは、普通のアレルギーのようにひどくもならず、ハウスダストやほこりのようにのどが痛くなったりすることもありません。
しかし、鼻水やくしゃみ等風邪の初期症状のような症状が出ます!
自分はもしかしたらと思われる方は、市販の風邪薬飲まないようにし、一度内科や耳鼻科に受診されることをお勧めします!
新年明けましておめでとうございます![]()
今年も皆様の健康をサポートできるように
全力で努めてまいります!
なんでも相談して下さい!
今年もよろしくお願いします![]()
年末年始休暇のお知らせ
誠に勝手ながら下記日程を休診とさせて
頂きます。あらかじめご了承ください。
12月30日(水)~1月4日(月)
尚、 5日からは通常の診療となります。
新年5日は恒例のイベントも開催しております
みやざき整骨院
*連休前後は大変混み合い
やすくなりますのでご了承下さい
こんにちは!
宮﨑です!
とうとう12月に入りましたね!寒さも厳しくなってきました 😥
最近当院では急性の症状(寝違え・ぎっくり腰など)の方が多くご来院されます!
その訳は、冬場は寒さで筋肉の動きが悪くなることです。
例え話として、ランニングをする前に入念にアップを行わなければならないのは夏より冬場です。
また、アキレス腱や筋肉・靭帯を痛めやすいのも体の動きが鈍くなる冬場に多いのです。
つまり筋肉が固まったままで運動を行うと少し無理な姿勢をとってしまうだけで筋肉が損傷しやすいのです!
対策としては、作業をする前に軽い体操で身体を暖めることです。また日頃から寝る前にストレッチを行い柔軟性を上げることが重要です!
年末年始、お仕事などお忙しくなられてくるかと思いますが、健康で痛みの無いお体で新年を迎えて頂くためにスタッフ一同全力を尽くしてまいります!
こんにちは!みやざき整骨院の森田です![]()
今年の冬は比較的暖かく、そこまで寒くなく過ごしやすいと思います!
しかし、今週ぐらいから寒さが厳しくなるようです。。。
そこで!冬の寒さ対策をお伝えします![]()
①身体を暖める食べ物をとる→かぼちゃ・にんじん・ごぼう・たまねぎ・りんご・ぶどう
②水分補給をする→発酵したお茶(紅茶・ほうじ茶・ウーロン茶など)
③運動をする→ウォーキング・軽いジョギング・ストレッチ
④身に着けて体を暖める→ヒートテック・ホッカイロ(腰の下・肩甲骨の間・おへその下)
いかがでしたか?
これらのことを実行して、寒い冬を乗り越えましょう!
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